2011年06月05日

日曜の旦那はタイヘン

昨夜は大学リーグ戦の入れ替え戦を夫婦で観戦。
よせばいいのに怒鳴って叫んで声はガラガラ。
何とか残留を決めたので地元のホルモン焼き居酒屋で慰労会。
ノドを潤すいいひと時だった。

そして明けて日曜日。
今日は
・父の日のプレゼントを買いに行く
・嫁の知人の出産祝いを買いに行く
・自転車(!)を買いに行く

の3本です!

父の日のプレゼント。例年は食品で消えるものばかりだったので
今回は形に残るものをチョイス。
当初、お互いの父に甚平をプレゼントしようと思ったが
それでは芸がなかったので、
自分の父にはゴルフボールとグッズ、嫁の父には今流行りの
カラーのステテコをチョイスした。
見ていたら自分もほしくなったので、自分用のカラーステテコに
ド派手なニットトランクスを「自費で」購入。

嫁の知人は3人目の女の子を出産したとのことで、
ちょっと大きめの肌着をチョイス。

自転車を買いにジョイフル本田へ向かっていざ購入したら、
調整に1時間かかるとのこと。
仕方なく一時間待ち、いざ持ち帰ろう、としたときに、
今度は車に自転車が積載できない!!
結局…宅配で今度の土曜日に配達、となりました。

日曜日はテレビ観て不貞寝、とは昔のことで、
今は結構駆り出されて、平日よりも気疲れすることもあるのです。
posted by homare at 21:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一息ついて…

土曜日は大学の春季リーグで下との入れ替え戦。
31−24で勝利し、残留を決めました。

今季は震災で思うように課外活動ができなかったのは言い訳として、
やはり試合や練習に対する姿勢が問われたのかと思います。
あとやはり走りこみ不足!
60分走れないで試合に臨むほうがどうかしてる。
試合後のミーティングでは
・自分の甘さに決別し心を入れ替えること
・試合のための練習をすること
・60分走りきれる体力を養うこと、フットワーク練習不足
を申し伝えました。
posted by homare at 21:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月26日

情けは人のためならず

先週の月曜日18日、お客様の工場近くで宴席を持ち、帰りの新幹線で駅員に起こされて
やっとの思いで帰宅してから、どこか状態がおかしかった。
自宅で風呂に入った後、体じゅうに発疹が。

翌火曜日には体じゅうにじんましんの状態となり、午後から帰宅がてらカイシャ近くの病院に。
じんましんだろう、とのことでかゆみ止めを処方してもらったが改善せず。

それからというもの、全身のかゆみ・発疹がひどくなり、かかりつけの内科と皮膚科を
連続受診。内科は一目見るなり「風疹でしょう」、皮膚科は結論付けられず、とりあえず
血液検査をした。

風疹とはなかなか信じられず別の内科に行ったら「これは内科で診るものではない、
皮膚科で診て貰ったら」とそっけなくあしらわれた。
宴席で出た魚介類からくるものでは?と思うのだが嘔吐も下痢もなく、体温も平熱なのだ。

発疹の大きさも増し、かかりつけの内科に再度診て貰ったら、今度は「麻疹(=はしか)」でしょう、とのこと。
折しも、都内ではしかが流行しており、流行に敏感な自分もついに…?と内心で痛感したのだった。

そして土曜深夜、全身のかゆみが耐えられなくなり、近くの総合病院へ自力で駆けつけた。
とはいってもかゆみ止めのクリームを処方してもらうだけだった。

週が明けて月曜日、皮膚科の血液検査の最終結果が出て、風疹・麻疹とも抗体価は
上回っているものの、微妙なライン。発疹は収まらない。
更に強いかゆみ止めを処方して貰うと共にクリームを塗って症状を抑えた。

そしてきょう、かかりつけの内科でファイナルアンサー「発疹が収まるまで出勤してはダメ」。

休んでいる間も取引先の担当者やグループ会社の担当者からも気遣いされ、「無理しないで」と
言われる始末。予定の日程を繰り下げ、体に負担とならないように調整出来た。

ありがたかった。

こういう時こそ、その人なりの本質が見えてくるものだな、と痛感した。
カイシャに入って、丸々一週間も病気で休むことなどなかったのだから、
改めて家族の大切さや病院への行き帰りに見る地元の状況が見えた。

結果的に一足早くGWに突入するハメになってしまったが、連休明けから全力疾走出来るように
今は大人しくしていないと、と自分を振り返る今日この頃である。
posted by homare at 17:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月23日

リーグ戦終了(入替戦を逃すも2部リーグ3位)

第33回茨城県一般ハンドボールリーグ(2部)
HCS 26−13 日立一高OBクラブ
(前半10−7、後半16−6)

勝てば入替戦出場でしたが、惜しくも敗れて入替戦を逃すも、
堂々の2部リーグ3位。賞状を貰えるとのことで、
頑張ったのではないでしょうか。

前半は攻めからのスタートでしたが、相手の巧みな試合運びに翻弄され
一度もリード出来ずに折り返す。
前半3点ビハインドは後半へのかすかな望みを繋いだ。

後半に入ると我がチームの決定力不足が露呈され、ミスからの
逆速攻を喰らうようになり、点差をつけられての敗戦となった。

きょうの試合で3本のペナルティスローがあり我がまま聞いて貰い
臨んだが前半1の1、後半2の1で3本中2本シャットアウトした!

前半は引っかけ下と見せかけて相手が股下を打ってきたので
My左足を残して当てて貰った。
後半はシューターを変えて臨まれて頭上を打たれたものの、
次のシュートは同じシューターだったので逆コースを突いたおかげで
当てることが出来た。

(今リーグに参戦しての感想)
・チーム力は上位チームと下位チームでかなりの差がある。
 得点力の差が練習量の差、チーム結集力の差、かも。
・我がチームのディフェンスは統一した意思があれば粘りもあり
 そこそここなせるのが、やはり体力不足・シュート力不足は否めない。
 積極的にシュート練習を積み重ねてチーム力を向上させたい。
・メンバーは若い世代を中心に揃ってきたので、どのメンバーでも
 プレーを合わせることが出来るようにしておきたい。

皆さん、大変お疲れ様でした。
posted by homare at 21:47| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月16日

惜敗?力負け?それとも運…?

第33回茨城県一般ハンドボールリーグ 第8日目
日立一高OBクラブ 16−20 GAP
(前半11−9、後半5−11)

前半はディフェンスからのスタート、幸先よい立ち上がりを見せたいところだが
相手の先取点を許し勢いに乗れるか不安だったが、すかさず反撃。
わがチームのシュートが立て続けに決まり、リードを最大3点差までつける。
相手も巧みなシュートを重ね一歩も引かず、激しい攻防が続くも、
お互いミスが目立つ。前半は2点リードで折り返した。

後半になると、相手の試合巧者ぶりが目立ち始め、確実に得点を重ねてきた。
始めダブルポストになると思えばシングルポストとなりディフェンスを
かき回し始め、ディフェンスラインを徐々に下げられてしまう。
翻ってわがチームは疲れが見えたのか、ミスが目立ち始めシュートまでいくも
相手の逆速攻を喰らう回数がも多くなり、ついにはリードを許してしまう。

ディフェンスも粘るのだが、最後はエースシューターの放つ勢いのあるシュートが
まんまと入ってしまい、結局4点ビハインドで敗戦となった。

気持ちでベンチから盛り上げるのが精一杯、だったかな…。
とにかく運も味方につけることは出来なかった。

きょう勝てば1部リーグへの入替戦出場をほぼ確実にしたのだが、
次戦で勝利以上しなければならなくなった。
しかも相手は前季1部所属のチーム。

残り1週間、悔いのない試合が出来るよう気持ちをもう一回作り直して来よう。
posted by homare at 22:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月26日

流行語で振り返る2010年

毎年恒例、ブログで2010年を振り返ってみました。

■カイシャでの評価は「ゲゲゲの」下…。一所懸命頑張ってるんですけどねェ…。
(3人の課長に振り回され孤軍奮闘。海外出張3回、年末年始は九州・中部・北海道を予定)
■お子さんは?もう子ども出来た?⇒「いい質問ですねぇ」…まだ、です(汗)
(結婚生活3年目に突入、そろそろ…?)
■「イクメン」と呼ばれる日も近いのかな??
(同上(汗))
■「AKB48」あっかんべー48回、だね。
(知るかそんなこと、と言いたいことだらけ。仕事でもプライベートでも。ストレスたまりまくり)
■いいな「女子会」。でも旦那がいないと何言われてるかわからないので不安。
(妻が車を乗り回すようになり行動範囲が広がる。次は高速と雨の日にチャレンジを!!)
■カイシャでも「脱小沢」にしてほしい…。実力があるんだかないんだか。
(とにかくカイシャでは様々な人間関係に埋もれてホント困ってます。)
■「食べるラー油」のせいではありませんが、確実に体重増えてます。
(ベストの体重から10kg増。夜9時以降は食べないで!と妻に言われてるがホンネは…)
■来年の抱負…「ととのいました」!来年披露します、以上!
■ブログを書いている「〜なう」。来年は「Facebook」に移行するかも?
■「無縁社会」地域の活動にも参加しましたが負担が大きく…。もう少し落ち着いてからに。
■「何か持っていると言われ続けてきました。今日何を持っているのか確信しました…それは仲間です。」自分は指導力もカリスマ性も持ち合わせてませんでしたが、大学部活の監督は今年で退任。でも無邪気で素直な学生に恵まれてある意味楽しかったです。

※凄い時代…勝負は2011年(堺屋太一の書籍より)。
来年こそ景気は上向き、カイシャでもそれなりの地位を占めるよう頑張ります!

posted by homare at 10:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月21日

今週のキーワード(耳鼻咽喉科関連)

・ASO

ASO はA群溶連菌が産生する菌体外毒素(ストレプトリジンO)に対する抗体価。A群溶連菌感染後3週間で上昇し、2ケ月くらい持続して低下する。1回の測定ではたとえ高値であっても新しい感染か古い感染かを区別できない。たとえ高値であっても単に溶連菌感染の既往を示すのみである。溶連菌感染の診断には2週間の間隔で2回測定して、上昇すれば最近の感染、低下すれば古い感染と言える。ただし、溶連菌感染があってもASOは上昇しない場合もある。また一般に乳幼児や高齢者では抗体価が上昇しにくい。溶連菌感染症には、猩紅熱、リウマチ熱、、急性糸球体腎炎、扁桃腺炎、歯科疾患などがある。皮膚科では、溶連菌感染の関係する疾患は、掌踵膿胞症、アレルギー性血管性性紫斑病、急性汎発性膿疱性細菌疹、乾癬(特に類乾癬)などである。

・溶連菌
溶連菌は、正式にはA群β-溶血性連鎖球菌といいます。
感染の仕方には、飛沫感染と皮膚からの接触感染があります。
溶連菌感染には主に次のような種類があります。
(1)咽頭炎や扁桃腺炎
(2)とびひ
posted by homare at 02:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。